[日販商品データベースより]
「みず」をいろんな角度から描いたらこんなに楽しくて魅力的な絵本になりました。
「おどる みず」「そだてる みず」…表現することの豊かさを、あらためて感じずにはいられません。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 昔の道具 これってどう使う?(全2巻セット)
-
価格:7,920円(本体7,200円+税)
【2026年02月発売】
- 秋
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【1981年04月発売】
- ばく・くくく
-
価格:770円(本体700円+税)
【1986年07月発売】
- 冬
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【1981年04月発売】
- 五味太郎復刊(3冊セット)
-
価格:4,950円(本体4,500円+税)
【2025年12月発売】



























短い文章に、右側の絵に惹かれます。小さな絵本なので、お医者さん待ち時間にとても役にたちました。赤ちゃんの頃からこの絵本に御世話になってました。私は、甘いみずが一番好きです。女の子の西瓜を食べる嬉しそうな顔に大満足な私です。最後のページの犬が済ましておしっこしている絵がとても微笑ましくて和みました。(押し寿司さん 60代・愛知県 )
【情報提供・絵本ナビ】