この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ロボトレーサの作り方
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2002年07月発売】
- メカトロニクス入門 第2版
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2004年12月発売】
- 原理がわかる・現場で使える信号処理
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2009年11月発売】

























[BOOKデータベースより]
本書はこれから相撲ロボットを製作し、2001年の“ロボフェスタ”全日本ロボット相撲大会に参加する方々のために、マイクロプロセッサによるセンサ/モータなどのコントロールや機械設計を中心として、メカトロニクス技術の基礎を理解しながら、相撲ロボットを製作することを目的として構成したものです。相撲ロボットには自立型とラジコン型の2種類がありますが、本書では自立型相撲ロボットに限定してその製作方法を紹介します。
1 相撲ロボットとは(相撲ロボットと相撲ロボット競技;相撲ロボットのおもしろさ ほか)
[日販商品データベースより]2 自立型相撲ロボットの基礎知識(自立型相撲ロボットのシステム構成;CPUとインタフェース ほか)
3 AKI‐80と周辺回路のインタフェース(AKI‐80の回路;AKI‐80のメモリ構成)
4 相撲ロボットの製作(仕様;回路 ほか)
低予算で試合に勝てるロボット製作を解説
各種ロボットコンテストが全国各地で開催され,工業高校や大学の学生のみならず,一般社会人にも人気がある。しかし,非常に高価な高性能部品やモータを使用しなければ試合に勝つことができなくなってしまった。
本書は,低予算(5万円以内!)で試合に勝てるロボット製作のためのノウハウをやさしく解説。