- これだけは知っておきたい内部統制の考え方と実務 評価・監査編
-
日経BPM(日本経済新聞出版本部) 日経BPマーケティング
八田進二- 価格
- 1,870円(本体1,700円+税)
- 発行年月
- 2007年11月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784532313678
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 防災・減災の法務
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2021年03月発売】
- 図でわかる経営マネジメント
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2021年06月発売】






















[BOOKデータベースより]
よくある誤解をズバリ指摘。何をどこまで評価するのか、これまでの監査とどう違うのか―制度の根底にある考え方と実務のツボ、誤解しやすい7つのポイントを企業会計審議会・内部統制部会長が徹底解説。
1 内部統制七つの誤解(何のための内部統制か―目的に対する誤解;誰のための内部統制か―主体に対する誤解;評価範囲の絞り込みの採用―コストがかかるという誤解 ほか)
[日販商品データベースより]2 何をどのように評価するのか(評価をおこなう前にしておくべきこと;全社的な内部統制の評価;評価範囲の決定 ほか)
3 これまでの監査とどう違うのか(監査人は何をするのか;どのようにして検証されるのか;モニタリングは機能しているか)
評価・報告・監査のプロセスを追いかけながら、内部統制における実施基準が提示する考え方と誤解されがちな7つのポイント、実務のツボを、企業会計審議会・内部統制部会長がやさしく解説。