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[BOOKデータベースより]
これが真っ先に読みたくて「週刊新潮」を買う!そんな熱狂的な支持を集める超辛口名物コラム「変見自在」。大好評の既刊『サダム・フセインは偉かった』『スーチー女史は善人か』に続く傑作選、待望の第三弾。国を売る朝日新聞や裁判官から、汚職と役得に邁進する役人たちまで―。世の中の不都合な真実をあぶり出し、「本当の敵」を一刀両断にします。
第1章 朝日よ、ウソもほどほどに(真の権力者は隠れてる;“一流”紙の代表落ち ほか)
[日販商品データベースより]第2章 外交に信頼という文字はない(売日新聞の長き伝統;終身刑を救った蒙古斑 ほか)
第3章 中国には飴より鞭がいい(日中友好はいらない;ジョージ・ブッシュが日本を救った ほか)
第4章 下僕の意味を忘れた役人たち(学者先生の罪深き嘘;ワル役人のしたたかさ ほか)
第5章 国を売る悪趣味(真の被告は中国と米国;朝日の「主体はあっち」理論 ほか)
アメリカ大統領が日本を守り、朝日新聞や裁判官が国を売る…。世の不都合な真実を明らかにする、「サダム・フセインは偉かった」「スーチー女史は善人か」に続く、「週刊新潮」超辛口名物コラム第3弾。