- AーDコンバータ活用成功のかぎ
-
変換のメカニズムと性能の引き出し方
アナログ・デザイン・シリーズ
- 価格
- 3,080円(本体2,800円+税)
- 発行年月
- 2010年08月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784789842044
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価格:5,940円(本体5,400円+税)
【2020年08月発売】























[BOOKデータベースより]
第1章 いろいろなA‐Dコンバータ―マイコン内蔵A‐Dコンバータと専用ICの使い分け
[日販商品データベースより]第2章 高SNRのシステムを実現するノウハウ―アナログ回路のノイズ対策を実例で知る
第3章 ΔΣ型A‐Dコンバータの活用ノウハウ―24ビットまでの分解能がワンチップで得られフィルタ設計も楽
第4章 ΔΣ型A‐Dコンバータのしくみ―高精度が得られるが高速応答が難しい理由
第5章 高精度計測に必要な基準電圧源―適切な品種を選ぶために動作原理を把握する
第6章 逐次比較型A‐Dコンバータの使い方―分解能と速度のバランスがよくさまざまな用途に応用できる
第7章 逐次比較型A‐Dコンバータのしくみ―非直線性の発生原因とサンプル&ホールド回路の必要性を理解する
第8章 アンチエイリアシング・フィルタの作り方―折り返し雑音を防ぐために必要な特性をどのように考えるか
第9章 高速A‐Dコンバータのしくみと使い方―10Msps以上の高速変換を行うときのICの選択と注意点
第10章 ディジタル・アイソレータ活用ノウハウ―電源ノイズの発生源を理解して効果的に対策する
アナログ回線各種の設計に役立つ、プロの実践的なノウハウを集めて紹介するシリーズ。A−Dコンバータの基礎知識、ICについての解説、ICを外付けする回路の解説、高性能化に必要な知識を掲載。