- 拝詠師 上谷萃代先生から学ぶ 幸せ感度がアップする おかげさま思考
-
- 価格
- 1,100円(本体1,000円+税)
- 発行年月
- 2026年07月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784434380679
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 小学6年生がおしえる 天国のくらし
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2026年05月発売】
- 信州怪談 鬼哭編
-
価格:748円(本体680円+税)
【2022年04月発売】
- 死んだらどうなるの?
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2019年11月発売】

























[BOOKデータベースより]
「おかげさま思考」は、感謝から始まり、足りていることを先に考えてみる思考。習慣化することで、身近にある幸せに気づく「幸せ感度」が自然に上がっていく。同時に足りないことへの「不幸せ感度」は低下。考え方の主軸を「感謝」にすると思考自体が自然と「幸せ」方向のベクトルと同調しやすくなっていく。
プロローグ 拝詠師 上谷萃代先生より
[日販商品データベースより]序章 萃代先生と私
第1章 「拝詠」とは?
第2章 萃代先生のこと
第3章 萃代先生と私のセッション
第4章 萃代先生と他の方々のセッション
第5章 感謝から始まる「おかげさま思考」へ
第6章 そこにある幸せに気づく「萃代先生語録25」
幸せ感度をアップさせ、身近な幸せに気づかせてくれる「おかげさま思考」。
拝詠師 上谷萃代先生から学ぶこの思考は万物への感謝によって培われる。
この本の主人公は、「拝詠」という稀有な力で先を読む上谷萃代先生。
著者はその萃代先生から長い時をかけて「感謝と幸せ」について学んできた。
萃代先生の教えは万物に感謝、という至ってシンプルなもの。
何にでも日々感謝をし、すべては「おかげさま」であるということを説きつつ、「拝詠」によって多くの方々の悩みに寄り添っている。
この「拝詠」とは、読んで字の如く「拝み詠う」のだが、シャーマン的な要素が多分にある。
相談者を前に、その方のご先祖様に向かってただ拝む。すると相談者のご先祖様と繋がり、たくさんの言葉が「詠」として溢れ出る。
萃代先生はこの「詠」をご先祖様からの「おかげ」と呼び、ご先祖様から子孫への大切なメッセージだと説く。
「おかげ」の多くは大抵予知的なもので、本書では「おかげ」がのちに実際の出来事となった事例を
萃代先生と著者とのセッションや相談者の体験談で読むことができる。
その他、萃代先生の生い立ち、お仕事や家族について、また「おかげさま思考」による幸せ感度の向上など、
著者が拝詠師である上谷萃代先生から学んだ「感謝と幸せの相互作用」が多数盛り込まれている。