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[日販商品データベースより]
【0、1、2さいから】
+。*\「きらきら×おてんき」で感じる力をはぐくむ/*。+
きらきら輝く空の世界を、光・色・音で楽しむ知育えほん
赤ちゃんの興味を自然に引き出すしかけが満載。
絵本を楽しみながら、好奇心が伸びる『きらきら知育えほん』シリーズ。
第一弾『きらきらおてんき』は、晴れ・くもり・雨・虹など、身近なお天気に親しめる絵本です。
ページをめくるたび、おひさまが輝き、雨が降り、虹があらわれる──。
光・色・音を通して、赤ちゃんの“感じる力”をやさしくはぐくみます。
Point 1:「光」きらきら光るホログラム
ページいっぱいに広がるホログラム加工が、光を受けてきらきら輝きます。
視力が発達途中の赤ちゃんにも見やすく、光が動くたび、小さな瞳を引きつけます。
Point 2:「色」色鮮やかなイラスト
笑顔のおひさま、ふわふわの雲、雨や虹など、明るい色で表情豊かなお天気たちが登場。
毎日見上げる空が、赤ちゃんにとってもっと身近で、親しみのある存在になります。
Point 3:「音」リズミカルな言葉
思わずまねしたくなる「ぴかっ」「ざあざあ」「ごろごろ」などのオノマトペをたっぷり収録。
くり返し耳にすることで言葉のリズムに親しみ、声に出してまねするきっかけにもつながります。
【成長に合わせた楽しみ方】
・見て、聞いて楽しむ(0〓1歳ごろ)
きらきら光るページを眺めたり、オノマトペの心地よい響きを聞いたり。
赤ちゃんの「見たい」「聞きたい」という気持ちに寄り添いながら、お天気の世界を楽しめます。
・まねして話したくなる(1〓2歳ごろ)
「ぴかっ」「ざあざあ」「ごろごろ」。
赤ちゃんがオノマトペをまねして声に出すようになったら、一緒に繰り返して遊んでみましょう。
リズムよく言葉を交わす時間が、発話のきっかけにもつながります。
・親子の会話が広がる(2〓4歳ごろ)
「今日は晴れだね」「雲さんがいるね」「虹さんはどこかな?」
絵本で出会ったお天気を毎日の暮らしの中で見つけることで、親子の会話が自然と広がります。
空を見上げる時間が、もっと楽しく、もっと特別になります。
光・色・音で楽しむきらきら絵本として、お天気への興味を育む知育絵本として。
成長に合わせて長く楽しめる一冊です。
親子で空を見上げる時間に寄り添い、「感じる力」と「ことば」をやさしくはぐくみます。
【BUNKYOSHA KIDS BOOKS】
「こんな絵本を子どもたちに届けたい!」というデザイナーの熱い想いから生まれた、文響社デザイン部企画によるレーベル。