- ロケット開発者と投資のプロが読み解くスペースX
-
- 価格
- 2,200円(本体2,000円+税)
- 発行年月
- 2026年08月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784296208333
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- AI白書 2026
-
価格:5,940円(本体5,400円+税)
【2026年08月発売】
- 転換の時代を生き抜く投資の教科書
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2024年01月発売】
- 日本人のためのリベラルアーツ原論
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年09月発売】
- 契約書の読み方と作成がこれ1冊でしっかりわかる本
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2024年02月発売】
- 未来をひらくお金学
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年03月発売】



























[日販商品データベースより]
「宇宙は技術だけでなく、企業経営を厳しく試される場である」――。イーロン・マスクが2002年にゼロから設立したスペースXは、なぜわずか24年で時価総額約336兆円(2.1兆ドル)を超える、史上最も価値ある会社へと急成長できたのか。 本書は、長年ロケット開発に携わってきたJAXA技術者・後藤大亮と、宇宙ビジネスを知り尽くしたベンチャーキャピタリスト・小松伸多佳の二人が、エンジニアリングと投資のプロという両面の視点から、その強さの本質を徹底分析します。 再使用ロケット「ファルコン9」が覆した業界の常識、大誤算から生まれた超高収益事業「スターリンク」の秘密、そして人類を火星へと導く史上最大のロケット「スターシップ」の大胆な開発手法を詳解。イーロン・マスク個人だけでなく「企業としてのスペースX」に焦点を当て、物理法則とビジネス原則という「二つの補助線」で、困難な課題に挑むビジネスパーソンに贈る、究極の「ビジネス革新の参考書」です。