- 愛蔵版 天は赤い河のほとり 3
-
- 価格
- 3,520円(本体3,200円+税)
- 発行年月
- 2026年08月
- 判型
- コミック
- ISBN
- 9784098735518
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 愛蔵版 天は赤い河のほとり 1
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2026年07月発売】
- 愛蔵版 天は赤い河のほとり 2
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2026年07月発売】
- 霧の森ホテル 3
-
価格:594円(本体540円+税)
【2025年11月発売】

























[日販商品データベースより]
ラムセス登場! そしてザナンザは…――
あの名作オリエントロマンが豪華に復刻!
1995年〜2002年に少女コミック(現Sho-Comi)にて連載され、単行本全28巻、累計2000万部(2026年現在)を売り上げた篠原千絵の大作「天は赤い河のほとり」が、氏の画業45周年を記念して愛蔵版として復刻。
豪華箔押しカバーかつA5の大判で、当時の感動がよみがえります。
また、カラーイラストも多数収録いたします。
<あらすじ>
黒太子に怪しげな香を嗅がされ、貞操をおびやかされかけたユーリ。だがその時、ミタンニ軍の反乱が起き…!?
間一髪逃げ延びたユーリは無事カイルと再会。今度こそ日本へ還ると決めたユーリ、そしてユーリを日本へ還すと約束したカイル。
2人はヒッタイトへと向かうが、ウルヒの策略によって阻まれてしまう。
やっとのことでカイルへの想いを断ち切る決意をした矢先、もう1年カイルの側にいることとなったユーリ。カイルとは結ばれない運命だとわかっているからこそ、心は乱れ…。
一方、エジプト王後継者争いの波紋がヒッタイトへと及ぶこととなり…?
カイル、ザナンザ、ラムセス、ジュダ…ユーリと皇位を巡り、波乱の展開へ!
<内容>
フラワーコミックス版7〜9巻およびカラーイラストを複数収録。
【編集担当からのおすすめ情報】
連載当時、多くの読者の心を千々に乱れさせたであろうザナンザとユーリのエジプト行路編が収録されます!